
夏の社員旅行、男女混合旅でワンチャン狙い…

これはある夏の日の出来事だった。
年に一度開催される社員旅行、今年は夏開催!ということでプール付きの宿でBBQをすることになった。
俺の会社メンバーは割と仲が良く、毎年何かと楽しい旅になっているのだが…今年は訳あって一段と楽しみだった。
…というのも今年入社の新人社員の中に、別格に可愛い子がいるのだ。
彼女は残念なことに既婚者で、仕方なく手を出せずにいた俺だったが…そんな彼女と合法的に旅行ができるなんて。。
胸が高まっていた俺は、ある計画をしていた。
「例の媚薬を持って行こう。」
俺は以前から使っているお気に入りの媚薬(https://biyaku-dx.com)がある。この媚薬の効果は絶大で、かなりの信頼をおける俺の相棒だ。
聞いたところによると彼女は酒好きらしい。
普段は仕事に家事に…と息抜きの場もないと嘆いていた彼女は、きっと非日常的な旅で開放的になるに違いない……!
“必ずどこかで忍ばせることができる“ 俺はそんな期待を込め、夏の男女混合旅にワンチャンかけてみることにした。
BBQで水着飲み!露わになった姿に興奮。
社員旅行当日、宿泊先へ到着。
男女6人のメンバーが続々と集まってきて、各自荷下ろしや宿内の散策をしていた。
俺は彼女を見つけ、初めて見る私服姿にテンションが上がり…思わず声をかけていた。
「Sちゃん、社員旅行初めてだよね。旦那さん大丈夫だった?心配とか。」
「Eさん!おはようございます!旦那さんは…そうですね、“ハメ外すなよ。“ って釘を打たれちゃいました…!笑」
そう笑いながら話す彼女は、なんだかいつもよりテンションが高く見える。
久々の旅行でワクワクしてるのだろうか…
今日は一段と可愛く見えるその姿に、俺もいろんなことを想像してしまい…早くも興奮してきた。
皆ひと段落したところで、早速BBQの準備に取り掛かった。
俺は媚薬をポケットに隠し持ち、今か今かとその瞬間を待ち望んでいた。
準備を整え、いざ乾杯!
プールをバックに酒を飲み、肉を食らいながら皆でBBQを楽しんでいた。
酒も少しづつ回ってきて皆のテンションも上がってきた頃、女性陣たちが何やらソワソワしている。
すると、「せーの!」の掛け声と共に次々と服を脱ぎ始めたのだ。
彼女たちは大胆にも水着姿になり、男性陣は尋常じゃないほどざわつき始めた。

そんな中、俺はSちゃんの露わになったその姿に釘付けで、想像よりも遥かにエロいその身体にムスコが無条件に反応してきていた。
スラっとした手足に引き締まった体、なのに谷間の見えるその胸は水着から溢れ出しそうで…
可愛らしいぷりんっとしたお尻がなんとも愛らしい……
そんな純粋なエロを眺めつつ、Sちゃんの卑猥な姿を想像しながらBBQを楽しんでいた。
大胆な彼女の酒へ媚薬を…

お腹も満たされ、“そろそろ部屋でゆっくり飲み直そう!“ と全員で男子部屋へ移動し、二次会スタート。
彼女たちは “暑いから” と水着のまま部屋でくつろぎ、しばらく酒を片手に談笑していた。
俺はSちゃんの隣を陣取り、二人で話をすることができた。
酒の力もあってか、会話をしているうちに下ネタに流れていき…俺たちは猥談に花を咲かせていた。
おしとやかで可愛らしい印象だった彼女は意外にもエロに興味津々で、かなりいい雰囲気だった。
そこで俺は思い切って、彼女の私生活や性事情について触れてみたのだ。
「Sちゃん、旦那さんとはどうなの?うまく行ってる?」
「んー…、仲はいいんですけどね、夜の方があんまり……」
「もっと刺激的なエッチがしたいんですけど……旦那さんとはなかなか……」
可愛い水着姿の後輩が、大胆にもエロい話をぶっちゃけてくれる。。
俺は高まる欲望を鎮め、彼女の欲求不満な様子に期待を持ち…媚薬をいつ忍ばせるか考えていた。
そんなこんなで会話を楽しんでいると、“お手洗い行ってきます!” と席を立った彼女。
俺はここぞとばかりに待ち望んだ瞬間を、無駄にはせまい!と周囲の視線を気にしながら彼女の酒に媚薬を注いだ。
しばらくすると、キャミソールと短パン姿に着替え “ただいま〜” と戻ってきたSちゃん。
何も疑うことなく酒を手に取り、再びグビグビと飲み進めた彼女…
俺たちは日が暮れるまで楽しく会話を続けた。
静かな部屋の中で響く、彼女の吐息

気づけばあたりはもう暗くなっていて、朝から晩まで酒を飲み続けていた面々は次々と寝落ちし始めていた。
そして、気づけば皆んなそこら中で雑魚寝していた。。
ふと目が覚めた俺は辺りを見渡し、爆睡している皆んなを確認した。
“これはチャンスでは……!“ と自分のキケンな行動にヒヤヒヤしつつも、寝ている彼女を目の前に手を出さずにはいられなかった。。
泥酔して全く起きる気配のない皆んなを横目に、俺は寝ているSちゃんにそっ…と近づき背後から身体に触れた。
彼女も相当飲んでいたのか、ちょっとやそっとじゃ起きる気配がない。
俺は調子に乗って彼女の胸へ触れ、乳首を弄り…服の上から刺激を与えてみた。
それでも起きず、スースーと寝息を立て眠っている。
どんどん欲望が高まってきた俺は彼女の服を捲り上げ、直接肌に触れると乳を揉みしだいた。
すると次第に乳首が固くなっていき、コリコリと勃起し始めたのだ。
“ビクンっっ”
眠っていたはずの彼女の身体が震え、俺はまさか…と思い顔を覗き込んでみると、
Sちゃんはぎゅっと目をつぶり、手で口を押さえ、声が漏れるのを必死に抑えているようだった。
俺はお構いなしに触れ続け、足元へと手を伸ばし…彼女のパンツの中をまさぐった。
溢れんばかりの愛液でびしゃびしゃに濡れている彼女のアソコ。静かな部屋の中で彼女のおまんこが“くちゃくちゃ“と鳴いている。。
「んっっ……」
彼女は必死に声を抑えていたが、漏れ出す吐息は部屋の中で微かに響きわたっていた。
ビクビクと揺れる身体、その振動で震える乳を揉みしだき、さらにクリトリスへ刺激を与え続けた。
人妻の彼女がこんなにも淫らな格好で、しかも大勢が周りにいる中で…最高に興奮するシチュエーションに俺は歯止めが効かなくなりそうだった。
そんな彼女の身体は敏感に反応し続けるも、何をされても抵抗しなかった。
まるで俺を受け入れるかのように身を委ね、静かに悶えながら身体をこちらに傾け呟いた
「みんな…起きちゃうよっ……」
そう小さな声で囁いた彼女の表情は、頬を赤く染め、可愛らしい笑みを浮かべていたのだ。
「静かに、声出しちゃダメだよ。」
俺の言葉に彼女はコクリと頭を傾け、キスをしてきた。
ねっとりとした彼女の柔らかい舌、それが俺の舌に絡みついてきて…エロいキスをしやがる…
口を塞いでいるのに彼女の荒い吐息が漏れ出しそうだ。
「んっ…はぁっ……んっ……」
とろけそうな彼女はゆっくりと身体を起こし、キスをしながら俺のズボンへと手を伸ばしてきた。
ビンビンに膨れ上がった俺のムスコに触れ、なんとも嬉しそうな笑みを浮かべている。
「Eさんの…すっごい…おっきくなってる…っ」
そう小さく呟き、そのまま口で咥えてきた。
俺を見つめながら、煽り立てるように裏筋を舐め…鬼頭の周りを舌で弄ってくる。
じっとりと焦らしながら愛撫され、先っぽから我慢汁が溢れてきた、、
そして彼女の生暖かい口内に包まれ、唾液がまとわりつき…絡みつく舌が俺のを離さない。。
油断すると声を漏らしてしまいそうなほど刺激的なこの快感、“ジュルジュル“と音を鳴らしながらフェラをする彼女に思わず周囲を見渡す。。
つい反応してしまった俺に「シーっ」と指を口元に持っていきポーズで合図する彼女。

俺は堪らず彼女を押し倒し、ぐっしょりと濡れたパンツを横にずらして俺のを擦り当てた。
「ひゃぁっ…んっ……」
思わず声を漏らす彼女。
俺は我慢ならず、Sちゃんの中へと一気に突き上げた。
「んんぁっ……はぁっ…んっ……!!!」
身体を激しく震わせ、音のない声を漏らす彼女。
そのおまんこは、俺のをぎゅーっとキツく締め上げてくる。。
腰を動かすたびに “パンっパンっ” と部屋中に響き渡っていたが、俺は無我夢中で止められなかった。
淫乱潮吹きsex

媚薬の効果で感覚が研ぎ澄まされた彼女の身体は、どこに触れても敏感に反応している。
悶え果てそうな様子だったが今度は俺が押し倒され、ビクビクと震えながら上に跨り…腰を動かし始めた。。
彼女のキツイおまんこが俺のムスコを咥えて離さない、、
ポルチオにあてるかのように奥でぐりぐりと鬼頭を押し当てられ、激しく腰を揺らすその刺激に俺は我慢するのに必死だった。
そして彼女は自らの手でクリトリスを弄り始め、さらに息を荒げ静かに悶えている。
すると “ビクビクっっっ!“ と激しい衝撃と共に彼女の中から勢いよく潮が飛び出してきたのだ。。
それでも動くことを辞めず、外まで溢れ出してくるその汁が “びちゃびちゃ“ と鳴り止まない。
静かな部屋の中で二人の荒げた吐息といやらしい音だけが響き渡る……
すると、、
「いっ…くぅぅぅっ……!!!」
両手で必死に口を抑え、それでも漏れ出した声が静かな部屋の中で響き渡った。。
そして媚薬の効果か、彼女の身体はもう制御不能で…何度も何度も潮を吹き、逝き果てた。
絶頂と共にさらに締め付けられたおまんこ…俺もそろそろ限界だ。
力果てながらも尚、欲情する彼女…
物欲しげなその顔に、俺はめちゃくちゃにしてやりたくなった。
ビクンビクンと震える彼女を立たせ、皆が眠っているすぐ側まで行き…後ろから何度も突き上げた。
彼女は「バレちゃう…!」と言わんばかりに首を横に振り、必死に声を漏らさぬよう口を塞いでいる。
だが、粘膜同士が擦れ合う音は隠しきれず、二人の重なる音が皆にまで届きそうだった。
無音の中で、そしてバレてはならないというキケンなsex…
この状況に俺は最高潮に高まっていた。
喘ぐことのできない状況に悶え乱れる…そんな淫らな彼女の汗ばむ腰を抱き寄せ、俺は最後の力を振り絞った。
「ん“んん……っ!!!」
彼女の音無き声と共に絶頂を迎え、俺たちは逝き果てた。。
あれから俺たちは、旦那の目を盗んで何度も身体を交わらせた。
その度にいやらしさが増す彼女…今では普通のsexじゃ満足できないそうだ。
そして、あの時のスリルと快感がたまらなく病みつきになったという。。。
媚薬(https://biyaku-dx.com)は欠かさず、野外でのsexや社内でも………
誰にも見つからぬよう密かに、このキケンなsexを最高に楽しんでいる。







